案件対応マニュアル:5.【編集者】初回キックオフミーティング(すり合わせ)について

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5.【編集者】初回キックオフミーティングについて

■初回キックオフミーティング(すり合わせ)の目的
・クライアント企業、メディアについての認識を揃える
・クライアントの課題や要望をより具体的に把握する
・スムーズなコンテンツ制作のため、レギュレーション・スケジュールなどを確認する

■出席者
編集者・クライアント担当者・ウィルゲート担当者の三者にて行います。

■パターン
訪問・web会議の2パターンがあり、どちらになるかは案件によって異なります。
web会議の場合はSkype・ZOOM・Google Meet(ハングアウト)などのツールを使用いたします。Web会議で使用するURLはクライアントもしくはウィルゲートよりご連絡いたします。

■所要時間
30分~1時間程度を見込んでおりますが、内容によって前後する可能性もあります。

不明点がありましたら、ウィルゲート担当者へお問い合わせください。

初回すり合わせの基本的な流れ

流れは以下の通りです(※クライアントや案件内容によって異なります)。詳しくは各項目をご確認ください。

1:編集者・クライアントを双方に紹介
【進行:ウィルゲート】
初めにウィルゲート担当者より双方をご紹介いたします。
2:案件の概要部分やレギュレーションなどについてすり合わせ
【進行:編集者・クライアント】
事前に共有している案件内容・資料などをもとに、主に編集者とクライアントで案件の概要部分やレギュレーションなどをすり合わせます。

詳細は以下のパートをご確認ください。
6.【編集者】初回すり合わせで確認するべき項目・注意点
3: クライアントへ注意事項伝達
【進行:ウィルゲート】
検品について、初回すり合わせの場にてウィルゲートからクライアントへお伝えすることがございます(全ての案件で発生するわけではありません)。
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