操作マニュアル:5.【共通】納品物の提出方法

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5.【共通】納品物の提出方法

納品物の提出方法についてまとめています。

5-1.編集者・クリエイター間

クリエイターから編集者へ制作物を送る場合、エディトル上ではチャット機能のファイルアップロードを使用してください。

もしチャットワーク・slack等の別ツールにて編集者へ提出をしている場合、改めてエディトル上でアップしなおす必要はございません(=編集者へ制作物が間違いなく渡っていれば問題ございません)。

なお、クリエイターはプロジェクト情報の閲覧のみ可能です。制作物・タスクにファイル添付はできない仕様となっております。

5-2.編集者・クライアント間

制作物がクライアントへ納品できる状態になったら、編集者にて納品=検収依頼を出します。クリエイターにて対応することはございません。

検収依頼はタスク単位で行ってください。
 例)ディレクション・企画・執筆と3つのタスクがある場合…検収依頼は合計3回出すことになる。
※最後に説明する「まとめて検収依頼」なら、一度の操作で済みます

検収依頼の出し方

①の部分にファイルをドロップするか、クリックしてファイルを選択。
ファイル添付ができたら②の「納品して検収を依頼する」をクリック。

上記画像のような確認画面が出るので、内容を確認して「依頼する」をクリック。
編集者自身のタスクも、クリエイターのタスクと同様に検収依頼を出します。

複数の制作物・タスクがある場合は、ファイル添付が完了してから「まとめて検収依頼」ボタンをクリックします。

クリックすると、以下の画面に移ります。

申請したいタスクにチェックを入れ、内容を確認のうえ画面下の「まとめて検収を依頼する」をクリックします。一番上のチェックボックスをクリックすると、全てのタスクに自動でチェックが入ります。

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